外壁の塗装材には下地調整材が2005年まで、仕上塗材には1999年までアスベストが含有している商品が流通していました。
含有量は少ないのですが、まずアスベスト含有の有無を調査し、含有していた場合破壊する際には適した工法でアスベストが飛散しないように作業する必要があります。
外装の塗膜は改修工事で塗り重ねられている場合がほとんどであり、使用した塗材が不明のケースが多くあります。
弊社はアスベスト含有の有無の調査から対応しておりますのでどうぞお気軽にお問い合わせください。

■剥離剤工法 ■ウォータージェット工法 ■サンダー工法 ■バキュームディスクグラインダー工法

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after

■剥離剤工法
■ウォータージェット工法
■サンダー工法 ※負圧集塵機を用い、負圧を保ちながら施工する場合がございます(Lv.1同様)。
■バキュームディスクグラインダー工法